6/7チームK4th公演
今日の公演は秋元才加さん(さやか)が休演ということで、私は、さやかちゃんのアンダーに入る研究生はこの子しかいないと既に決め込んでいたのですが‥‥‥。
幕が開いてみると、そこにいたのは、ありゃー、うりゃーだ、瓜屋茜さんだ、いや別に瓜屋茜さんが悪いと言っているわけではありません。おじさんの中にあまりに大きすぎる先入観があって面食らっただけです。えっいったい誰がさやかちゃんのアンダーに相応しいと思っていたのかって、今はゆえない、おじさんの髪の毛は結えない。
今日のオープニングのMCのお題は「4th公演のレッスンで一番辛かったこと」というわけでこのコーナー行ってみましょう。
夜の帝王さまの今日のありがたーいお言葉
「あなたのハートを‥‥‥つん‥‥‥つく‥‥‥つん」いやー公演に通い始めて半年間、待ちに待ちました。やっと「生つん・つく・つん」の洗礼を受けました。これでやっとおじさんも本物の大堀恵ファンになれました、ねー手を合わせてめーたんを拝んでしまいましたからね、「神様、帝王様、麻里子様じゃなかった恵様」てね。(めーたんは新興宗教の教祖かなにかかよオッサン!!)
「仕事の関係でレッスンに半分位しかいけなかったことですね、仕事と仕事の間に行くとなると一時間位しか時間がとれない、それでも見るだけでも勉強になると思っていくと、みんな出来ているでも私は出来ていない、悲しくなって、さえ(宮澤佐江さん)の胸で泣きました。でもそれで「よしやるぞ」という気になって、あとダンスマスターのかな(小林香菜さん)にも助けられてなんとか覚えることが出来ました」、
うん、確かにさえちゃんやかなちゃんを始めとするメンバーの助けも大きかったと思うけど、やはり初日までにマスター出来たのはめーたんが人一倍努力したからですよ、自信をもってください。
今日のめーたんとともーみちゃんのユニット曲「おしべとめしべと夜の蝶々」相変わらずみごとなパフォーマンス、二人の息もぴったり合っていました。
おじさんこれは絶対にCD化すべきだと思いました、年末の忘年会シーズンに向けて、宴会やカラオケで「女性上司と部下のOL」とか「お局様のOLと新入社員のOL」のコンビでやったら絶対にうけるって、振りがむずかしいのであれば、夏まゆみ先生にお願いしてもっと簡単にした「エコノミーバージョン」を作って、テレビやPVやキャンペーンではそちらをやるとか(公演でやる現在の振りはプロフェショナルバージョンとする)すれば大ヒット間違いなしだと思うのですが、あっおじさんユニット名も考えましたよ、めーたんの「めー」とともーみちゃんとかなちゃんの私的ユニット「チュウ隊」から「チュウ」をとって「めーチュウ!fromAKB48」(もちろん命中にかけています)というのはどうでしょうか、是非、秋元先生並びにAZエンターテイメント・ホリプロの関係者の方ご検討を。
アンコールの最終曲「支え」の前のMCでは、ともーみちゃんが「両親が公演を観に来たいといっているが、呼ぶかどうするか迷っている」ということだった、原因は曲のシュチュエーション(かなり大人向きの曲)にあるからということだったが、お客さんの「絶対呼んだ方がいいという」意の拍手に押されて「じゃあ呼びます」と決断、それに対してめーたんは「家も来たがっているけど呼びません、ともーみのお母さんが来たらいつも以上に迫ります」と、めーたんそれ冗談で言っているんだよね!!(別にともーみちゃんのお母さんが来たときにいつも以上にともーみちゃんに迫るのはかまわないけど)もし本心で言っているのなら、親思いであるはずのめーたんらしからぬ発言だと思う、確かにシュチュエーションはきついものがあるけれど、めーたんこの曲の歌と振り覚えるのに人一倍努力して覚えて、今、本当にファンの人達に喜んでもらえる素晴らしいステージをやっているよね!!だったら胸をはってご両親を公演に呼ぶべきだと思う、おじさんはちゃんと結婚していれば、めーたんやともーみちゃん位の年齢の娘がいてもおかしくない年齢です、おじさんがもしめーたんのお父さんだったら絶対に「恵よく頑張ったね、素晴らしいステージだったよ」と言います。
もし、ご両親を公演によばなかったら、その時は冗談ぬきで推し変しますから‥‥‥。
幕が開いてみると、そこにいたのは、ありゃー、うりゃーだ、瓜屋茜さんだ、いや別に瓜屋茜さんが悪いと言っているわけではありません。おじさんの中にあまりに大きすぎる先入観があって面食らっただけです。えっいったい誰がさやかちゃんのアンダーに相応しいと思っていたのかって、今はゆえない、おじさんの髪の毛は結えない。
今日のオープニングのMCのお題は「4th公演のレッスンで一番辛かったこと」というわけでこのコーナー行ってみましょう。
夜の帝王さまの今日のありがたーいお言葉
「あなたのハートを‥‥‥つん‥‥‥つく‥‥‥つん」いやー公演に通い始めて半年間、待ちに待ちました。やっと「生つん・つく・つん」の洗礼を受けました。これでやっとおじさんも本物の大堀恵ファンになれました、ねー手を合わせてめーたんを拝んでしまいましたからね、「神様、帝王様、麻里子様じゃなかった恵様」てね。(めーたんは新興宗教の教祖かなにかかよオッサン!!)
「仕事の関係でレッスンに半分位しかいけなかったことですね、仕事と仕事の間に行くとなると一時間位しか時間がとれない、それでも見るだけでも勉強になると思っていくと、みんな出来ているでも私は出来ていない、悲しくなって、さえ(宮澤佐江さん)の胸で泣きました。でもそれで「よしやるぞ」という気になって、あとダンスマスターのかな(小林香菜さん)にも助けられてなんとか覚えることが出来ました」、
うん、確かにさえちゃんやかなちゃんを始めとするメンバーの助けも大きかったと思うけど、やはり初日までにマスター出来たのはめーたんが人一倍努力したからですよ、自信をもってください。
今日のめーたんとともーみちゃんのユニット曲「おしべとめしべと夜の蝶々」相変わらずみごとなパフォーマンス、二人の息もぴったり合っていました。
おじさんこれは絶対にCD化すべきだと思いました、年末の忘年会シーズンに向けて、宴会やカラオケで「女性上司と部下のOL」とか「お局様のOLと新入社員のOL」のコンビでやったら絶対にうけるって、振りがむずかしいのであれば、夏まゆみ先生にお願いしてもっと簡単にした「エコノミーバージョン」を作って、テレビやPVやキャンペーンではそちらをやるとか(公演でやる現在の振りはプロフェショナルバージョンとする)すれば大ヒット間違いなしだと思うのですが、あっおじさんユニット名も考えましたよ、めーたんの「めー」とともーみちゃんとかなちゃんの私的ユニット「チュウ隊」から「チュウ」をとって「めーチュウ!fromAKB48」(もちろん命中にかけています)というのはどうでしょうか、是非、秋元先生並びにAZエンターテイメント・ホリプロの関係者の方ご検討を。
アンコールの最終曲「支え」の前のMCでは、ともーみちゃんが「両親が公演を観に来たいといっているが、呼ぶかどうするか迷っている」ということだった、原因は曲のシュチュエーション(かなり大人向きの曲)にあるからということだったが、お客さんの「絶対呼んだ方がいいという」意の拍手に押されて「じゃあ呼びます」と決断、それに対してめーたんは「家も来たがっているけど呼びません、ともーみのお母さんが来たらいつも以上に迫ります」と、めーたんそれ冗談で言っているんだよね!!(別にともーみちゃんのお母さんが来たときにいつも以上にともーみちゃんに迫るのはかまわないけど)もし本心で言っているのなら、親思いであるはずのめーたんらしからぬ発言だと思う、確かにシュチュエーションはきついものがあるけれど、めーたんこの曲の歌と振り覚えるのに人一倍努力して覚えて、今、本当にファンの人達に喜んでもらえる素晴らしいステージをやっているよね!!だったら胸をはってご両親を公演に呼ぶべきだと思う、おじさんはちゃんと結婚していれば、めーたんやともーみちゃん位の年齢の娘がいてもおかしくない年齢です、おじさんがもしめーたんのお父さんだったら絶対に「恵よく頑張ったね、素晴らしいステージだったよ」と言います。
もし、ご両親を公演によばなかったら、その時は冗談ぬきで推し変しますから‥‥‥。
テーマ : AKB48(秋葉原48)
ジャンル : アイドル・芸能
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No title
僕はこの公演を観ていないので、どんなニュアンスで言っていたのか分かりませんが、以前の公演で、めーたんは「JUMP&CRY」の写真集のことは父親に隠している、と言っていましたから、父親をビックリさせたくなくて、そう言ったのかもしれませんね。めーたんパパはかなりの心配性のようですし。


